ペットと暮らすお部屋の床

ペットと暮らすお部屋の床を滑りにくくして、足にケガをしにくい床にしてあげたいと思われていらっしゃる方は、とても多いと思います。

滑りやすいフローリングでは、足腰に負担がかかり、足の関節や背骨にも負担がかかるようです。

「リフォーム畳®」は、人にもペットに優しい床材です。


ペットと生活するお部屋のお悩み

ペットが床で足を滑らせているので、足への負担やケガをしないか心配という話をお聞きします。

関節の病気をしないか心配です。

この様な床をお探しではないでしょうか。

 *滑りにくい床にしたい。

*キズのつきにくい床にしたい。

*ニオイのつきにくい床にしたい。

*トイレに失敗したり、吐き戻しても、お掃除が楽にできる床にしたい。

 


解決策は、

ペット対応のクッションフロアシートを「リフォーム畳®」に使用する!

「リフォーム畳®」は、畳表の変わりにクッションフロアシートを使います。

クッションフロアシートは、ビニル素材です。トイレに失敗したり、吐き戻しても、水拭きでお掃除が楽にできます。

クッションフロアシートには、ペット用の素材もあります。

特徴は、【消臭機能つき・キズがつきにくい・すべりにくい】となっています。


畳を「リフォーム畳®」に変えて、ペットと快適生活!

サンゲツ・消臭快適フロアを使いました。

お客様には、大変喜んで頂けました。「クッションが全然違いますね。」と言って頂けました。

飼われている猫ちゃんは、

「元気に走り回っています。」とのことでしたので、

「キズはつきましたか?」とお聞きしました。

「キズはついていません。大丈夫です。」とのことでした。

「リフォーム畳®にして良かったです。」と言って頂けました。


お客様の感想は「快適です。」と言って頂けました。


合板にクッションフロアシートを貼られて、使用されている方も多くいらっしゃると思います。

硬いと感じたことは、ありませんか?

「リフォーム畳®」は、クッション性が違います。

それはなぜか?畳床を使用しているからです。

 

 

クッションフロア1.8mmを合板9mmに貼り付け衝撃を測定した結果、4714Nでした。

「リフォーム畳®」は、1288Nです。

(同じクッションフロア1.8mmを使用しています。)

 4714N→1288Nまで衝撃力が弱くなりました。

数値大=硬い  

数値小=柔らかい

 この結果から「リフォーム畳®」の方が柔らかく、優れた衝撃吸収力があることが証明されています。


床が、フローリングだと寒いと感じませんか?

「リフォーム畳®」は厚さが約6cmあり、断熱性があります。

畳床を使用している「リフォーム畳®」は、床材に断熱材が付いているのと同じです。