ペットと暮らす床材に「居心地の良さ」をプラスしました。

ペットと暮らす床材を選ぶポイントは「滑りにくく・キズがつきにくい・お掃除が楽」で決められていると思います。そして、寝る場所に「ふかふかのマット」を設置する。でも、それでは「ふかふか」の居心地の良い場所はとても狭くなります。特許取得の「リフォーム畳®」はお部屋全てを居心地の良い場所にしました。畳で作るから足に優しく・防音性・断熱性にも優れています。人にもペットに優しい床材です。

畳を「リフォーム畳®」に変えて、ペットと快適生活

お客様の感想は「快適です。」と言って頂けました。


お客様には、大変喜んで頂けました。「クッションが全然違いますね。」と言って頂けました。

飼われている猫ちゃんは、

「元気に走り回っています。」とのことでしたので、

「キズは付きましたか?」とお聞きしました。

「キズは付いていません。大丈夫です。」とのことでした。

「リフォーム畳®にして良かったです。」と言って頂きました。


和室でワンちゃん・猫ちゃんと暮らすと、畳の傷みやお掃除が大変だから、フローリングの床が良いと思われていませんか?

しかし、フローリングだと

ワンちゃんや猫ちゃんが、足を滑らせていませんか?ケガの原因にもなります。

 

また、クッションフロアシートを使用される方も多くいらっしゃると思います。しかし、合板にクッションフロアシートを貼られている場合、硬いと感じませんか?


クッションフロア1.8mmを合板9mmに貼り付け衝撃を測定した結果、4714Nになりました。

「リフォーム畳®」は、1288Nです。

(同じクッションフロア1.8mmを使用しています。)

 

4714N→1288Nまで衝撃力が弱くなりました。

数値大=硬い  

数値小=柔らかい

 

この結果から「リフォーム畳®」の方が柔らかく、優れた衝撃吸収力があることが証明されています。


「リフォーム畳®」は、クッション性が違います。

それはなぜか?

畳床を使用しているからです。

「リフォーム畳®」=和室&洋室(畳を自由な床材にしました。)

お掃除が楽で、キズがつきにくく・すべりにくい・消臭機能つきのクッションフロアシートが使えます。

クッションフロア・カーペット等のシート材をカタログからお選び頂けます。

 


床が、フローリングだと寒いと感じませんか?

「リフォーム畳®」は厚さが約6cmあり、断熱効果があります。